らむりん祭【プレイヤーズイベント】に行ってきました。

一線で活躍する方々が一同に集まり、プレゼンされるという贅沢な企画。

Twitterでいつも交流させてもらってる方々と会えるチャンスもあり、お邪魔してきた。

告知フライヤーはこちら。とてもわかりやすい。(※携帯だと見れないかも)

まさにMMOのMMOたる所以(ゆえん)が詰まったイベント。

私は、他鯖をお邪魔しては、色んな方々と交流させてもらっている。

SNSで知り合った方々と出会う時、覚えてくれてるのかな?とか、

一方通行な気持ちだったらどうしよう(別にどうにもならないのだけど)とか。

そんな期待と不安を持ちながら、集まる参加者。少なからず、きっと同じような気持ちがあるんじゃないのかな?なんて思ったりする。

でも、少しの勇気で楽しいモノに出会えるのだから、FF14のMMOたる楽しみを色んな方々にも味わってもらえたらと思う。プレイヤーズイベントは、それに出会える場なのだ。

おこがましいが、台上の裏から見た景色を見てみた(グルポ凄い)

参加者の緊張なんて、然したるものではない。表示限界を超える人の前で何かを伝える、自分の頭の中や気持ちをぶつけるって、本当に凄い。素晴らしい。それ故、惹き込まれ、賞賛したくなるのだろう。


プレイヤーイベント、一言にいっても、企画・運営と見えない様々な事柄が有る。華やかな表舞台だけでなく、裏方もとても大切だ。

スタッフジャケットに身を包み、楽しんでる姿を温かく見守る支援者達の姿が、えらくカッコよく映る。この背中、カッコ良いでしょ?計画と実行を進めた企画力には脱帽です。


上の写真がカッコ良すぎて、自分の事のように紫髭のオジサンを自慢する銀髭のオジサン。(よくわからないテンション)


「見てくれよ、このカッコいい人!!」


イベント後に交流時間が設けられていて、Twitterで知り合った方々と沢山繋がれた。

おじさん、キュンキュンしました。


「ずっと会いたかったよ!」


事実なんですが、告白さながらの台詞を振り撒けてました。本当に嬉しかった。


来週の14時間生放送に出席されるロコさんとデニさんが並んで、思わず頭(こうべ)が垂れる。

メメさん撮影の3枚目が上手過ぎ(※携帯だと見れないかも)


いつの間にやら、夜の帳が降り、人が少なった頃、”祭りのあと”の余韻に浸る。

まだ帰りたくない病。

このポロっ、、ポロっ、、て零れる会話と適度な距離感が堪らなく好き。

本当に素晴らしいイベントだった。これだから、やめられない。



そして、ファイナルファンタジーXIV 4周年おめでとうございます!


最後に、、

Twitterで繋がれてる方の中で、もしやあの方では?!と思いつつも、声がかけれなかったチキンハートが悔やまれる。次回お会いできれば、是非お話しましょう。

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